2008年09月05日

AYASTYLEと云うものが流行っているそうで

http://afoafodayo.blog84.fc2.com/blog-entry-505.html
http://guideline.livedoor.biz/archives/51113831.html

ってことでウチもたった1時間でこなもん描いてみた。

KONASTYLE

ゎー石投げないでー(ノ_●`)ノ
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2007年04月01日

今日は國鐵民営化20周年

今日は國鐵が民営化でしЯになって20周年なので、広島に行ってます。
勿論お目当てはこれですよ!

070401.jpg

さすがしЯ酉日本広島支社!あのときのことちゃんと忘れてなくて感動したよ!
他にも千葉に行けば束日本バージョンもあるみたいだけど勤労千葉が破り捨てやがったって鉄ヲタな友達が電話で言ってきたYO!





※今日はエイプリルフールです。
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2007年02月21日

アニメに価値を見出す局、見出せぬ局

まずはこの文章を読んでもらいたい

キー局、U局、ネット、それぞれの編成事情
〜テレビ東京アニメ事業部長・岩田圭介氏インタビュー(その2)
http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20070206/118483/
ttp://news22.2ch.net/test/read.cgi/moeplus/1171359579/

この文は大体的を射ているが、2点だけズレた論調をしているところがある。それはTBSとテレビ朝日の深夜アニメに対する姿勢だ。

まず、TBSの場合ローゼンメイデンやBS-iのKey+京アニ作品群、また定期的にファン向けイベントを開催することでアニメに対する評価は右肩上がりとなっている(もっともそれ以外が捏造報道やら何やらで壊滅的だがw)この4月からは老舗・東映アニメーションと組んで「ラブ★コン」をアニメ化、日テレ・フジ同様より広い対象に向けた深夜アニメに進出する。

対するテレ朝の場合、現在深夜アニメは3枠あるが全て持込であり局は版権を持たない。また、自社制作の通販番組より遅い26〜27時台の放送だ。
これは局自身が積極的にアニメを放送しようとしう姿勢は薄く、どちらかといえば広告代理店が番組を局に『置かせてもらっている』と解釈していい。
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2006年10月28日

祝・北海道日本ハムファイターズ日本一

これを記念してちょっといろいろとネタを拾ってみた。

2年前にアニメで予言された'06年日本シリーズスタメン?
http://www.youtube.com/watch?v=jwtPqEOQ3aA

SHINJOのちょっといい話
http://2chart.fc2web.com/shinjoy.html

かつて「エロズリー」と嘲笑われてたB・B
http://2chart.fc2web.com/erozlee/

(10/29追記)セギノールがある薬の名前と間違いやすい件
http://chiebukuro.yahoo.co.jp/service/question_detail.php?queId=9173761

おまけ:某占い師は新庄にこんなこと言ってたっけ
http://2chart.fc2web.com/hosoki.html

これでわかったこと
テレ東アニメ>>>>>>>(越えられない壁)>>>>>>>>細い木の人
posted by みなみ いくのり at 10:43| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース

2006年08月07日

アイドルマスター、サンライズがアニメ化

昨年秋の経営統合、そして今春のゲーム事業新社体制発足と組織だけは急激に移行していったバンダイナムコグループだが、肝心のコンテンツがどう変わるかという課題が残されていた。つまりバンダイとナムコが一緒になって作る作品って何なのよ?ってこと。そしてここにまず初めの回答が表わされた。非常にわかりやすい例ではあるがある意味極端でもある(笑)

ナムコ「アイドルマスター」アニメ化決定!「アイドルマスターXENOGLOSSIA(ゼノグラシア)」アニメ化企画進行中 (MOONPHASE雑記)

舞-HiMEのサンライズ第8スタジオにローゼンメイデン等を手がけた花田十輝氏が参加の模様。噂によればロボット物らしい。まぁタイトルにゼノって付くくらいだからモノリスソフト方面から何やらかすかも楽しみだったり(爆)
SDGFのようなフルCGアニメでないのは残念だがそもそもこの企画自体アイマスを忠実にアニメ化するつもりでなく765プロのアイドル=女優のタマゴってことでもしも彼女ら出演でドラマを作ったらってノリなんだろう(舞-HiMEシリーズもそのフォーマットが根底にある)

正直腰抜けたがこれはこれで良い意味でも悪い意味でも楽しみだったり…
posted by みなみ いくのり at 21:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース

2006年05月30日

祝「ヒカリ」初登場5位(Aice5も7位)

正直「ええっ!?」と思いましたけど、堀江由衣さんの「ヒカリ」がオリコン初登場5位、しかも彼女がリーダーを努めるAice5の「Believe My Love/友情物語」も7位と大健闘。某曲のようなvipper動員による購買運動なしでもここまでの快挙は素晴らしいものです。

両曲ともアニメ「いぬかみっ!」の主題歌なわけですが、ワシはこの作品見て腑に落ちないところがあります。それは…

ようこが啓太にセクハラ・DVしまくり!!

な件です。ちょっとでも妬くと啓太を脱がして全裸で街を歩かせるわ、ちょっと前の温泉での回は自分の裸は啓太に見られて嬉しいのですが、啓太が他の娘の入浴姿に欲情すると目隠し+足縛りで拷問の刑に処します。啓太もこんなにブザマにやられてPTSDにならないのでしょうか?

いやいや違うんです、実はようこと啓太はちゃんとエッチな関係ができてるんです。ようこだって啓太を好きである以上、彼のスケベ癖を少しでも癒す為にもご奉仕しているのでしょう。でもドSな彼女です、そうそう啓太にリードはさせてたまるかってことで、基本的に象さんを舐めてあげるのが中心なんでしょうね。…と思いたい(笑)

てことでちょっと前に落書きで描いたいぬかみ絵貼っときます。



結果的にほっちゃんオリコンダブルTop10入り記念になりましたが(ぉ

追伸:mixiに載せようとも思ったが、強制退会が怖いのでここに載せる。正直ハズカシイです…
posted by みなみ いくのり at 21:58| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース

2006年04月01日

4月馬鹿特集

さて、皆さん4月1日はどうお過ごしでしょうか。ワシは正直ある事情で最悪でした。

今年のエイプリルフールネタはTH2ネタで行ってみました。あれだけ東鳩東鳩と略されているのにこういうネタがほぼ皆無に近かったので思い切ってやってみました。

4月馬鹿関連のリンク集も多数掲載するかもかも…
posted by みなみ いくのり at 17:45| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース

2006年03月25日

東京国際アニメフェアに行ってきました

最初は行くつもりなかったんですけど、気が変わって今日見に行きました。
収穫としては以下のようなものかね。

京都アニメーション制作でKanon再アニメ化

AIRが各所でベタ褒めされてたとはいえ、もう使い古しと思われたKanonの再アニメ化は正直意外(そもそもAIRのTVアニメもゲームの販促として作られた作品ではないし)しかしほちゃ来てたのね…ワシ来たの午後1時半頃だったし(´・ω・`)ショボーン

あ、でも一つ収穫があるとすればプロダクションI.G.ブースに押井守さんがいました。TVカメラ(多分日テレ)もいたから何かの取材かなと思いますけど。
posted by みなみ いくのり at 23:36| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース

2006年02月09日

堀江由衣さんのコンサートツアー見に行きましたよ

まぁ本人曰く遅刻しなくてよかったと言っていたが遅刻したのはむしろ見に来たこのワシだったとか、衣裳替えタイムの寸劇がテラワロスだったりとか、五郎丸さんの「世界中の愛を言葉にして」熱唱とか(あ、黒装束や王様役もやってたな)、志村ぁうしろうしろ!!とか、オラに元気を分けてくれとか、マーツウーラの剣1800円をグッズ売場で買ったりとか、コマ劇公演をアイドルコンサート的に解釈したような殺陣シーン(実は光GENJI『剣の舞』がヒント?)とか、あまりの爆笑でLoveDestinyの1コーラス歌詞忘れて2コーラス2回歌っちゃってたりとか、「ほっちゃんにはかなわな〜い!」とか、アンコールタイムのソロトークがウケたりとか、もぅ書ききれないくらいにいろいろありましたけど、とりあえず詳細なレポートはもうちょっと遅れますのでご勘弁を。でも楽しかったよ。間違いなく言えることは、堀江由衣は稀代のエンターテイナーだってこと。(改行なしで書いた、読み難くてすまん)
posted by みなみ いくのり at 07:12| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース

2006年01月25日

来るものは拒まず、去るものは追わず

かーずSPさんとこの「嫌オタク流」の感想を読んでみた。「嫌オタク流」自体はまだ未見なので何とも言えないが、要は“叩き易そうだから叩く”厨房の虐めと似たことを紙に書いてることだけはハッキリしているのでコメントするまでもない。
それよりもワシはかーず氏の言葉に敢えて苦言を呈したいことがあって書く。本来こういうことは個人宛にメールで送るべきなのだが、世のヲタ系サイト管理人、もといオタクな方々の中にも同じような考えを持った人達が多いので、敢えて晒して書く。つまりかーずさんへのレスポンスというより、世のオタクの皆様への問いかけと思ってください。
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posted by みなみ いくのり at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース

2005年12月26日

某F社にとっちゃ昨日の親会社は今日の商売敵

うへ、腹風邪ひいた。もう昼間から下痢しっぱなし。何とかビオフェルミン飲んで抑えてるけどそれでも右腹の痛みが治まらない。いいや今夜は寝よう。本当はTH2-Xやってハァハァしててぇけど(マテ
つーかまだカタログチェックもしてねぇんだけど。冬コミはちゃんと行けたらイイナ(微妙にマイメロっぽく)

それにしてもこのFLASH見てクリスマスの間は変に闘魂燃え盛ってたわけだが、STVのSTがサンタでVがVictoryならば、同じ北海道のライバル局HTBは何かと問い詰めてみた。ワシ的な答えは「Hocchan To Baka」(ほっちゃんとバカ)とすることにした。バカは誰のことだろう、ワシなのか?
その後uhbはウルトラほっちゃんバカ、HBCはほっちゃんバカセンターとかくだらないこと考えてたら腹痛治るだろうか。少なくとも汚物吐くよりはつまらねぇギャグ吐くだけマシかも。

つーか『ほっちゃんバカ』ってやっぱワシのことだ_| ̄|○


セブン&アイHDとミレニアムリテイリングが経営統合

西武って昔はセゾングループだったのが、その後大赤字でみんな切り売りしたんだっけ。

西友→ウォルマート子会社
ファミリーマート→伊藤忠商事
クレディセゾン→UCカードと合併で事実上みずほFG傘下に
吉野家D&C→伊藤忠フレッシュが2割弱出資するが、事実上独立グループに

そういりゃ今じゃ西武鉄道さんとも関係ないんだっけ。それが飛ぶ鳥落とすセブン傘下になるとはね。でも渋谷とか池袋の西武とか、横浜や千葉のそごうが7マークになってたらそれも嫌だな。まぁセブン銀行のATM置いてくれるなら歓迎だが。そしたらセゾンと縁切ってアイワイカードに鞍替えしそうだが。

西武ンイレブン、いい気分?
posted by みなみ いくのり at 21:17| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース

2005年12月10日

旧東銀マンは世間様にどれだけ迷惑かけてるか考えろ

三菱東京UFJ銀行の名称変更をお願いするブログ
http://blog.livedoor.jp/mitsubishitokyoufjhantai/

こんなブログを見つけた。いやね、三菱とUFJが経営統合して、いよいよ商業銀行部門も元日付で合併するわけだが、何故こんな長い名前にするかな。百歩譲っても『東京』はいらないだろ、『東京』は。え、海外営業のため?BANK OF TOKYO(BOT)として有名?んなこと知ったことか、ここは日本だ。
つまりこれはだな、旧東京銀行行員が未だ幅利かせてるからだ。よく考えてみろ、2001年に持ち株会社を設立したときも『三菱東京フィナンシャルグループ』だったし。傘下企業のうち旧東銀系企業は未だ再編・吸収されていないし。もういい加減利用者バカにするのはやめてほしい。
まぁその点ではUFJも名前が残るが元々相互の持ち株会社を合併させて発足したグループだしUFJ自体も名称に『三和』『東海』を使わないことを条件とした統合だったからね。三菱流に馴染めばいずれUFJの名を捨てる覚悟は出来ているはずだよ。
結局この名前は2年もしないうちに「利用者から名前が長すぎる、というクレームを受けて『三菱』に統一します」ってオチになるんだろうが、だったら最初からそうしろと。

参考:東京銀行とはいったいなんだったのか?(2ch金融板)
http://money4.2ch.net/test/read.cgi/money/1081608014/l50
posted by みなみ いくのり at 18:59| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース

2005年12月06日

ニコタマサイト閉鎖続報

双恋オンリー即売会「ニコタマ探偵物語」の開催可否について、関係者より説明及びブログへのリンク許可が出ましたのでこの場で載せようと思います。

http://blog.livedoor.jp/mkhiroki/

詳しい説明は当該blogに譲るとして、現在サイト閉鎖に加え主催者とも連絡が取れないというのが現状。これもドメインの期限切れではなく故意に消したものと見ていいと思います。
正式に中止とのアナウンスはありませんが、99%はそういう状況と考えて結構です。正直このトラブルにはもう付き合いたくないので、私も返された申込書を再び実行委員会へ提出はしませんし、小為替も他の即売会への参加費にします。そちらがやる気ないならこちらも参加拒否ってことです。

しかし哀れな末路だ。双恋そのものも昨日の記事の通りあの扱いだしな。
posted by みなみ いくのり at 19:56| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース

2005年11月23日

11月17日読売新聞:クロスフィールド事業関係者「オタクの街というマイナスイメージが強かった秋葉原」

「フィギュア萌え族(仮)犯行説問題ブログ版・サブカル叩き報道を追う」より
正直「またか」とも思うが、そもそもワシは以前から秋葉原にIT産学連携研究施設を作ること自体が狂気だとずっと言ってきた。まぁ(PC関連に限らず)あらゆる電子部品が直ぐに手に入る街という意味ではIT開発に向く側面もある。しかし大手通信企業や名だたる大学が研究施設を置くには帰って不便だ。そんなら丸の内なり汐留なり品川なり六本木なりでやった方がすぐ近くに大手ベンダーが筍のように連ねてるんだからそっちの方がやりやすい。なおIT稼業の実情とそれに応える電気街のシンクロニシティについてはリンク先の氏が尤もな論説を行っているのでここでは語らない。

それともこの記者は現状の秋葉原ではエロゲー専門店やメイド喫茶等の「萌え」コンテンツに埋め尽くされていることがマイナスに映えたのだろうか。それはそれで(性趣向嫌悪としては)一理はあるかもしれない。だがそれだけ街に馴染み人が集まる力があるというのならば、それは立派な都市文化ではなかろうか。新宿や渋谷が百貨店や娯楽施設を中心に繁華街を形成していることと何ら変わらないはずだ。それがたまたま家電量販店とゲーム屋なだけなんだし。文化を殺す商業主義はビジネスをも殺しかねないという矛盾に気付かぬ政治屋や企業がいるようでは、東京は世界の都市間競争に敗北するしかない。
posted by みなみ いくのり at 00:25| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース